【Disneyは大本教!?】プロビデンスの目だらけのモンスターズ・インクはイルミナティの計画予告映画の可能性大

ピーター・パンのパンは悪魔の名前だった!悪魔教の話「ギリシャ神話」を広めたい悪魔崇拝者たち や
悪魔の祭典を普及する悪魔崇拝者たち《オリンピック・バレンタイン・イースター・ハロウィン・クリスマス》
の記事ではギリシャ神話は悪魔教の話であり、悪魔を拝んでいた古代ギリシャは完全にモラルが崩壊していた話をしました。

現代のギリシャの国教は一応キリスト教(ギリシャ正教)ですが、ギリシャ正教もクリスチャンの振りをした悪魔崇拝者に乗っ取られた偽物に過ぎません。

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教皇とギリシャ総主教 (Vatican Media)

バチカンに本拠を置くローマ・カトリック教会の保護者は使徒聖ペトロ、一方、イスタンブールにその本拠のあるギリシャ正教の保護者は聖ペトロの兄弟、使徒聖アンドレア。

6月29日の聖ペトロの祝日にはギリシャ正教の使節団がバチカンを訪れ、11月30日の聖アンドレアの祝日にはローマ・カトリックの使節団がイスタンブールを訪れ、それぞれお祝いの挨拶を交わすのが長年の伝統。

ローマ・カトリックとギリシャ正教は長年の分裂の歴史を乗り越え、聖パウロ6世教皇の治世にアテナゴラス・ギリシャ総主教との間に和解と相互理解への歩みが急速に発展。

教皇フランシスコは11月30日使徒聖アンドレアの祝日にあたり「キリスト教一致推進評議会」議長クルト・コッフ枢機卿を団長とする使節団をイスタンブールにおくりメッセージを託した。

そのメッセージの中で、教皇は、ローマの教会とコンスタチノープルの教会の間に交わされる使節団の交換は年を重ねるごとに両教会を結びつける深い絆を表現する喜ばしい慣わしになった。

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↑は2018年の記事ですが、翌年2019年にはこんなニュースが・・・

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昨年に引き続き、今年もバチカンで悪魔祓い師(エクソシスト)の訓練コースが開講された。5月6日~11日のことだ。

これが意味するところは、世界的に悪魔が跳梁跋扈する情勢はいまだ改善されていないということである。原因として挙げられているのも、「タロットなどオカルトへの興味と安易な実践」そして「インターネットとSNSによる伝播力」と、特に変化はない。

・関連記事:エクソシストの不足が深刻化し、バチカンが養成講座を開講

 だが、原因の追究と解析はともかく、対策については、バチカンは今年また新たな一歩を踏み出した。訓練コースにカトリック以外の教派の聖職者も参加し、共に対応法を協議したのである。

 

【他教派に開かれた今年のエクソシスト養成コース】

「異なる教派が一堂に会してエクソシズムの経験について比較するのは今回が初めてです。これはお互いに助け合うためで、その意思があるなら、(エクソシズムの)実践に、より磨きをかけることができるでしょう」

こう語るのは、会議の共催者の一人、ペドロ・バラホン・ムーニョス神父だ。

「映画の『エクソシスト』や『ザ・ライト』に描かれるように、カトリック教会はエクソシズムと最も関係があります。ですが、エクソシズムを行う唯一の教会なのではありません。悪魔の追放は、キリスト教会の起源、その最も初期まで遡ることができるのです」

そして今回、カトリックの他に、プロテスタントからルター派とペンテコステ派、東方教会からはギリシャ正教会の代表が、エクソシズムに関して協議するために集まったのだ。

 

【コースで扱う内容は幅広い】

さて、このコースを他教派に対して開く目的の一つは、エクソシズムの実戦経験に焦点を当て、悪魔を追い払う方法のスタンダードを見つけ出すことにある。ムーニョス神父は、他教派の中には「より創造的で、既存の形式に則っていない」方法があるという。

コースの中で、エクソシストたちは本当に悪魔に憑かれている場合を認知するための訓練を受ける。といっても、それは聖水をかけたり、十字架を振りかざすといった「絵になる」構図からはかけ離れている。

訓練で取り扱われる分野は幅広い。神学、典礼学、教会法といったキリスト教的な事柄から、人類学や現象学、また、医学、神経科学、薬理学など、果ては犯罪学や法学上の内容までが含まれる。

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悪魔を呼んでいる側のバチカンが悪魔祓い師の訓練コース開講ですか。ギリシャ正教会の代表はこの講座で一体何を学んだのでしょう????????????????????

 

ちなみに、ギリシャ人は教会を訪れると一つ一つのイコンにキスをし十字を切ります。たとえば以下はテッサロニキのアギオス・ディミトリオス聖堂の動画ですが、25秒~の女性に注目です。
十字を切る行為もそもそも悪魔崇拝者が始めたことですが、イコンやマリア像やイエス・キリストの像に(時には長蛇の列を作って)触れたりキスをしたりする人たちをギリシャに限らずどこか海外の教会で観光などで訪れた際に見かけたことがある人も多くいるのではないでしょうか。

 

で、そんなギリシャや、トルコなどで定番のお土産にもなっているのがホルスの目がルーツと言われるイーブルアイ(マティ、またはナザール・ボンジュウ)です。 

お土産屋さんはもちろんのこと、レストランやホテル、乗り物、住宅街のあちこちにぶら下がっているイーブルアイを初めて目にしたときは正直とても気持ち悪かったのですが、こういった「魔除け」や「お守り」の類も悪魔崇拝者が広めたものに過ぎません。とにかく彼らは「一つ目」が大っ好きです。

一つ目=ホルスの目=プロビデンスの目といえばフリーメイソン!のイメージが強いですが、「一つ目」はかなり昔から悪魔崇拝者の信仰対象でした。

ヨーロッパの街中、特に悪魔崇拝者に乗っ取られている教会内も一つ目=プロビデンスの目だらけです。本当に嫌になるくらい、田舎だろうが都会だろうがあちこちで目にします。

最後の↑写真2枚はバチカン美術館の出口付近の天井です。この先に有名な螺旋階段があるのですが螺旋=渦巻も悪魔崇拝のシンボル。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

 

で、この「一つ目」信仰は土星信仰が起源ではないかと言われています。前々回の記事で、クリスマスの起源は古代ローマのお祭り・サートゥルナーリア(Saturnalia)祭だという話をしましたが、これはクロノスと同一視された土星の守護神Saturnusサートゥルヌスのお祭りです。

悪魔崇拝者の信仰対象だった「土星」の北極圏は六角形の形をしていて、真上から土星の南極圏を見るとまさに「一つ目」に見えるそうです。
土星の六角形(Wikipedia) 

2013年および2017: 六角形の色の変化(出典はこちら

 

 

またパン(パーン)が登場ですね。パン=山羊座(12月25日にある星座)はサターンに守られている・・そして「最初の太陽」として古代の悪魔崇拝者が崇めたのがサターンだったと。。。

 

で、イルミナティ企業ディズニーも悪魔崇拝者が古代から拝む「一つ目」を子供のときから慣れ親しんでもらおう!と一つ目のキャラクターを作品に登場させています。
たとえば以下はリロ・アンド・スティッチに出てくるプリークリーとヘラクレスに出てくるアトロポスです。

プリークリー(出典はこちら

左からラケシス、アトロポス、クロト(出典はこちら

一つの目玉で過去・現在・未来を見ることができる・・というキャラクター(出典はこちら

ヘラクレスでは↑のようにアトロポスの目玉が外れるグロいシーンが何度も出てきます。
(詳しくは➡https://ohmy.disney.com/news/2013/10/22/fates-whats-the-matter-with-everything/ )

あと、キャラクターではないですが、映画レミーのおいしいレストランのロゴがひっくり返すとプロビデンスの目になる・・という例も。

 

そしてそして、これでもか!というくらいたっくさんの一つ目のキャラクターを登場させた作品といえばモンスターズ・インクではないでしょうか。

タイトルロゴまでしっかり一つ目です。

トリビアといいますか、ちょっとマニアックな話をすると、モンスターズ・インクの後の作品モンスターズ・ユニバーシティのエンディングで登場するモンスターたちのスケア・カード(トレーディングカード)のうち、生徒たちに恐れられているハードスクラブル学長のカードに描かれたロゴの目「だけ」デザインが他と異なっていて、どう見てもプロビデンスの目になっています。

一瞬出現するフリーメイソンのシンボル、プロビデンスの目。モンスターズ・ユニバーシティ

↑のように他のカードはロゴの通りの一つ目デザイン(出典はこちら

ハードスクラブル学長のカードのロゴだけ何故かこのデザイン(出典はこちら

プロビデンスの目

要するにディズニーは、『モンスターズ・インクのロゴの目はプロビデンスの目として意図的にデザインした』ということですね。

*余談ですがMonsters Universityでは『MU』という文字がしつこく出てきます。MUと言えば今話題のムー大陸!ディズニーとムー大陸については別の記事で話したいと思っています。

出典はこちら

 

で、このモンスターズ・インクという作品なんですが、ただ「一つ目のキャラクター」を描いた作品ではないのです。

陰謀論(*という呼び方は好きではありませんが)を調べたことがある人はイルミナティが彼らの犯罪計画を映画やドラマ、アニメなどを通して何十年も前から「予告」することをご存知ですよね。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

ターミネーター2。1991年公開

数々の予測プログラミング作品の中でも911関連のものは相当ネットに出回っていますが、実はモンスターズ・インクもそのうちの一つなのです。

とはいえモンスターズ・インクの場合、公開日が2001年11月2日なので911の後になりますが、制作者は911を知っていたとしか思えない内容になっています。

他にも、マイクがサリーの腹筋回数を118回から数え始め「118回・・119回・・」とカウントし、120回目を終えたところでサリーがどーんと床に落ちてしまうシーンもとても怪しいです。

このセリフを入れたかっただけでは・・?

 

911といえば「パール・ハーバーのようだ!」と当時(マスコミによって)騒がれ、愛国心を煽られたアメリカ人も多くいたのではないかと思いますが、なんとまぁ911の数か月前(アメリカでは2001年5月25日~)にディズニーによって『パール・ハーバー』という映画が偶々、超話題作!として予め公開されていたことにより、若い世代でも世界中の人がパール・ハーバーがある意味記憶に新しく、思い出しやすい状況でした。なんという偶然でしょう!!

映画パール・ハーバー (Wikipedia)

しかもパール・ハーバーの攻撃シーンでは塔が破壊された後ニューヨークのワールドトレードセンターが映るというむちゃくちゃな設定のシーンがあります。

 

この映画自体、全体的にめちゃくちゃな設定だらけですが、とにかくこれでディズニーが911を100%事前に知っていたことは確信していただけたかと思います。

ちなみに映画パール・ハーバーも911の予測プログラミングだったと知ったうえで↑の攻撃シーンの後の、病院で働くヒロインから「血が足りないの」と伝えられた主人公らの血が2本のコーラ瓶に入れられるシーンはかなり意味深だと思うのですが、皆さん、どう思われますか?

そもそもこのシーン必要だったのか・・(出典はこちら

 

話をモンスターズ・インクに戻しますが、この作品は911以外にも予告していた事件・・いや、イルミナティの計画があります。

モンスターズ・インクは「子供の悲鳴がモンスターワールドではエネルギーになる」という、いかにもイルミナティが考えつくようなストーリーなのですが、ある日「アジア人」っぽい「ブー」という女の子がモンスターワールドに入り込んでしまったことで、人間の子どもは恐ろしい病原菌を持っていると伝えられていたモンスターたちが大パニックに陥るというお話です。
サリーが日本料理店のようなお店に連れてきたブーが、目を離したすきに押し込まれていたカバンから出てしまったことでお店がパニックになるというシーンもあり、かなり「アジア」を意識しています。

このストーリーが、映画公開からちょうど1年後の2002年11月頃からアジアを中心に騒がれたSARSの予測プログラミングではないかと言われているのです。というか、そうとしか言いようがないですね!

最近では、ジョージというモンスターが人間界の靴下を背中に付けてモンスターワールドに持ってきてしまうシーンがCOVID-19の予測プログラミングではないか!とも騒がれました。

このシーン、危険だと思われている人間界のものが発見されたときの「2319!」という(これまた意味深な)合図番号が繰り返し叫ばれ、CDAという子供検疫局の隊員たちが消毒しに駆けつけるのですが、改めて見てみると本当にコロナ対応↓のようです。

*コロナ騒動の前までは全身真っ黄色のCDAが、「放射能の防護服」を着ているようで311の予告でもあったのでは?と疑っていたのですが、果たして・・・。←Raptブログをまだご存知ない方のために補足しますが、放射能も嘘だとRapt理論で暴かれましたので、ぜひぜひ【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!  の記事と動画をご覧ください!

 

まだまだ上級国民はコロナ・パンデミックの茶番を続けていますが、先日はコロナ騒ぎの影響で200社以上の企業が倒産したという報道がありました。

新型コロナの影響で倒産 全国で200社に 増加のペース加速 

SARSの時も企業が次々と倒産、また買収されました。全く同じことが今起きているわけです。

コロナの影響で庶民たちは失業・倒産をしていく中、コロナ騒動を事前に知っていた企業はしっかり内部留保を貯め込んでいたとのこと。

東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドもその企業の内の一つ。

休園2カ月など余裕!ディズニーはコロナ禍があと1年半続いても潰れない  

オリエンタルランドといえば近年は値上げ(&パワハラも・・)のニュースばかりでしたが、なるほど、コロナ・パンデミックに備えていたわけですね。

 

RAPT理論ではコロナ・パンデミックという偽の騒ぎが大本教・出口王仁三郎の計画だったこと、そして現代の大本教信者らが実行犯であることが明らかになりました。

***追記***

コロナ茶番の実行犯は創価学会だということが暴かれました。池田大作はもともと生長の家の信者で、生長の家の教祖・谷口雅春は出口王仁三郎の弟子。

また、創価学会は天皇がこの世のトップになるために作られたカルト。

そしてディズニー&オリエンタルランドは創価企業なので全て繋がります。

 

 

 

 


彼らユダヤ人はこのようなパンデミックや人工地震を起こして、庶民から土地を強奪し、ユダヤ人の街=スマートシティを作ろうと目論んでいるのです。だからこそ一帯一路・スマートシティ計画に深く関わっている地域ばかりがコロナで騒がれた・・・というのがコロナ騒動のカラクリです。

100年おきに起こるパンデミック(プランデミック?)

スペイン風邪流行時、ソーシャル・ディスタンスとマスク着用を定めたThomas TuttleとFauciが似ていると話題に・・

「一帯一路」構想のルート(出典はこちら

統一教・文鮮明が提唱した「国際ハイウェイ構想」

また、前回の記事で出口王仁三郎らとユダヤの国・満州国を建設しようとしていた笹川良一がユダヤ人工作員ロバート・マクスウェルと親密だったこと、またイスラエルも一帯一路に力を入れていること、そしてエルサレム中心のGREATER ISRAEL計画を進めているという話をしましたが、そのGREATER ISRAELと、現在大本教信者らが中心になって建国しようとしている蝦夷共和国のかたちが奇妙なほどそっくりなんです。

そしてエルサレムといえば、出口王仁三郎の妻・出口すみの出生地「京都府綾部市」の姉妹都市です。(詳しくは→出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

 

 

ユダヤ企業ディズニーもこの大本教の計画を知っていたからこそモンスターズ・インクという「ユダヤ人李家の末裔・出口王仁三郎の計画予告作品」を予め制作することができたのではないでしょうか。

 

また、ワクチンといえばビル・ゲイツですが彼も大本教の関係者であることも暴かれました。

  

 

ワクチンがいかに危険かについては以下の記事もどうぞ。

 

ちなみに予測プログラミングといえばザ・シンプソンズが有名ですが、さっそくワクチンに関してのエピソードがあった!と騒がれています。

 

 

で、日本には「世界の子どもにワクチンを日本委員会」という発展途上国にワクチン=毒を供給することを目標としたとんでもない団体が存在しますが、なんとオリエンタルランドはこの団体を積極的に支援しています。

OLCグループの社会貢献活動

日本ユニセフ協会や前回の記事でお話したセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンもしっかり寄付先団体として紹介されています。

「世界の子どもにワクチンを日本委員会」の代表は細川護熙の妻・細川佳代子だそうですが、彼女は満州国出身とのこと。ま、大本教信者でしょう。

細川護熙の祖父・近衛文麿といえば大本教の「河豚計画」を実行に移した当時の首相ですし、細川護熙は細川ガラシャの子孫だそうです。

 

ちなみに細川護熙の弟・近衞忠煇は日本赤十字社名誉社長&国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長を務めています。(詳しくは→エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇) *記事では日本赤十字社社長とありますが、2019年に名誉社長に就任したようです。)

 

赤十字といえば前回の記事でお話したドナルド・トランプの別荘マー・ア・ラゴで毎年舞踏会を開催しているようです。安倍晋三や習近平も訪れていますね。

――――――――――――(以下、こちらから転載)
マー・ア・ラゴでは毎年、赤十字の大規模な舞踏会が開催されている。これはアメリカ赤十字社のミッションを実現するために、世界中の社交界のメンバーや大使らが集まるパーティーでポストによって創設された。2017年、トランプが大統領に就任したことにより、ポストの「マー・ア・ラゴが大統領の別荘として使われる」という長年の夢がポストの死後40年近く経って、皮肉にも叶うことになった。

2017年1月18日、トランプは正式にマー・ア・ラゴを「Winter White House(冬の間のホワイトハウス※大統領の別荘)」とすることを発表した。

ウィンター・ホワイトハウス

トランプと安倍晋三(2017年)

2017年2月3日、ドナルド・トランプ大統領は大統領就任後初めて、ウィンター・ホワイトハウスであるマー・ア・ラゴを訪問し、2月6日まで滞在した。滞在中、 マー・ア・ラゴクラブで、ダイアモンド・レッドクロス・パーティーを開催したり、スーパーボウルの試合を観戦した。

同年2月10日、日本の安倍晋三首相が訪米し、ワシントンで日米首脳会談を行った。その後トランプ大統領と安倍総理は飛行機でマー・ア・ラゴに向かい、二日間にわたりゴルフなどで親睦を深めた。

同年4月6日、中華人民共和国の習近平総書記が訪米し、マー・ア・ラゴで米中首脳会談を行った。初日は晩餐会のみで、二日目は周辺を散策しながらの会話や昼食会などで親睦を深めた。また、晩餐会と同時刻に決行した米軍のシリア攻撃のブリーフィングもマー・ア・ラゴで行われた。

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というわけで、あらゆるところに大本教信者・企業が関係しているということと、ディズニーも大本教としっかり繋がっていることが改めて確認できたところで今回はここまでにしたいと思います。ディズニーと大本教についてはまだまだお話したいことがあるのですが、次回はムー大陸時代・・までは遡りませんが、歴史のお話をしていく予定です。
最後までお読みくださりありがとうございました。

 

 

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